FC2ブログ

シネマ★コロポックル

マイナー、カルト気味、古めな邦画多め、偏った映画選び気味です
  • Allpost
  • Twitter
  • Rss
  • Contact
  • Admin
  • ホーム
  • 邦画
    • インデックス
    • 俳優別
      • Sub 2 - 2 - 1
        • Sub 2 - 2 - 1 - 1
        • Sub 2 - 2 - 1 - 2
        • Sub 2 - 2 - 1 - 3
        • Sub 2 - 2 - 1 - 4
      • Sub 2 - 2 - 2
      • Sub 2 - 2 - 3
        • Sub 2 - 2 - 3 - 1
        • Sub 2 - 2 - 3 - 2
        • Sub 2 - 2 - 3 - 3
        • Sub 2 - 2 - 3 - 4
    • 女優別
  • 洋画
    • 監督別
    • Sub 3 - 2
      • Sub 3 - 2 - 1
      • Sub 3 - 2 - 2
      • Sub 3 - 2 - 3
    • Sub 3 - 3
08.2012

【黄色い星の子供たち】☆のワッペンは、ユダヤの印。公共施設に入ってはならない・・・

Posted by チョチョポレフ   0 comments   1 trackback
アルバトロス・・・(*ゴルフの話ではありません)
かつて【キラーコンドーム】【えびボクサー】最近では【変態村】などのB級映画を世に送り出し、
あの【アメリ】が大当たりし、一躍有名?になった配給会社である。
そんなアルバトロスさんが、最近では【カティンの森】や【サラエボの花】なんかの大真面目作品を扱っているのだ。
そしてこの作品もその一つ。

【黄色い星の子供たち】
「1942年7月16日、1万3千人のユダヤ人が捕らえられた」


戦争、ナチものは掃いて捨てるほど作品があると思うけども、
自分はそこまで観ているほうではないので比較こそできないけども、終始息苦しく、衝撃的な作品だった。

フランスに住むユダヤの人々。
前半は学校や世間話、家族の団らん(男の子がヒトラーの真似をするシーンなんてのがある)やらで
とてもほのぼのとした雰囲気。
yellow.jpg
(画像がボヤボヤですみません;;)

ところが、一斉検挙が始まると、そこは地獄になる。
幼子を抱えたまま、飛び降りる人もいる。

狭い競技場に押し込められ、飢えと渇きと暑さと怒りで煮えたぎる人々。
もちろん病気も蔓延っている。
わずかな味方は一握りしかおらず、それでも彼らは望みを捨てていなかった。

特に衝撃を受けたのは、子供たちと母親が引き離されるシーン。
誰かが殺されるとか痛い目に遭うとか、そういうのはないのだけれど、
一応子を持つ親の心境で観ているので、胸が締め付けられ苦しかった・・・
グロやバイオレンス作品を見るより辛かったのだ。

ラストはひとまずハッピーエンドかな?という感じではある。
大勢の方々が迫害を受けた事実は変わりようはないですが、助けたフランス人がいたのも事実。
yellow2.jpg
ナース役のメラニー・ロランはほんと天使。いや、女神。

登場する子供たちがほんと純心無垢でかわいい。
【縞模様のパジャマの少年】もそうだったけど
無邪気だからこそ迫害がよりいっそうヘビーにのしかかる・・・。

私は歴史には疎いんですが、無知な人でも観れる良作だと思われます。
最後のピアノの曲も、、、なんだっけな、有名な曲なんだけど・・・素敵です。
(自分の無知さが疎ましいわ・・)

ただし、付き合いたてカッポ―が初デートでみるのはお勧めできません。
ワッハー面白い~という作品ではありませんのでご注意を。


6月にDVDが発売になる【サラの鍵】も、ユダヤの過去をひも解く話。
観たい。


励みになります!
気に入っていただけたらポチッ^0^

ブログパーツ
人気ブログランキングへブログパーツ
Category : 戦争・アクション・西部劇 Tag : 2010
▲PageTop
26.2012

【僕達急行 A列車で行こう】ただしイケメンに限るの典型的模写

Posted by チョチョポレフ   1 comments   1 trackback
ご無沙汰しておりました。
雪解けと共に鑑賞数が激減してしまうのです。
毎日見ていたのが今は週2.3本でしょうか。
もうちょっと落ち着いたら・・・GWにはまとめて観るゾ(*゚ー゚)>

今回はラジオのプレゼントでいただいた【僕達急行 A列車で行こう】の感想でございます。
bai_sb4_large.jpg
エリートだけど鉄男くんの松ケンと、町工場の冴えない男、瑛太のお話です。
瑛太は、変な眼鏡だろうとオタクだろうとかっこいいです。

監督は故・森田芳光氏です。
私、結構邦画は観てるつもりだったんですが、彼の作品はどういうわけかきちんと観てないのです。
【失楽園】のときはガキンチョだったし、比較的最近の作品も観てないのだな・・・
録画した【サウスバウンド】もウトウトしてしまったし、劇場で大丈夫かな・・・と。

ところが、主演2人のキラキラ&もっさりした演技に惹きこまれて、なかなか良かった。
彼らじゃなかったら、もちかしたらきつかったかも。
松ケンの方は、エリートでモテるんだけど、オタク、この定義は
「モテるけど、オタクがばれて振られる」ってパターンになると思うんだけど、
なんとなく微妙にモテ続け、微妙なキャラ設定でした。

瑛太も冴えない男の癖にお見合いで出会い、ちゃんとその女性とハッピーエンドにしてほしかったんだが
親の都合やらイミフな状況下で別れちゃう。

結局「鉄道オタクはモテない(電車があればい良い)」って結論なのかもなんだけど
宙ぶらりんでどっちつかずで、ちょっとすっきりしないかな・・・。

あと気になったのは、伊武雅刀さんのキャラでしょうか。
土地を売るのを拒み続ける地主役なんだけど、サッカーのユニフォームでいつもジョギングしてるの。
そのジョギングに松ケンが付き合うんだけど、売買のOKが出るのはサッカーでも走りでもなく
ミステリーの本の話なの。(しかも知らない人には意味不明な件)
しかも瑛太のお相手のお父さん=このおっさんという設定も、いらなくなっちゃってるの。

う~ん、貫地谷しほり嬢の演技(大げさなのはわざとなのか)といい、
所々気になる点のある映画でしたが、小笑・ほっこり映画好きの方にはお勧めです。

これから少し遡って森田監督の作品観てみようかな。
森田監督、安らかに。



励みになります!
気に入っていただけたらポチッ^0^

ブログパーツ
人気ブログランキングへブログパーツ
Category : ほっこり Tag : 瑛太 松山ケンイチ 2012
▲PageTop
29.2012

【ブローン・アパート】借りようと思ってたアナタ、やめときなさい。

Posted by チョチョポレフ   0 comments   0 trackback
とんだ肩すかしをくらったよ\(^o^)/

【マリリン 七日間の恋】が公開されたばかりのミシェル・ウィリアムズ。
アカデミー賞にもノミネートされ、絶好調ですね。
341417_002.jpg

そんな彼女とみんな大好きマクレガー先輩の作品が、準新作の棚にあったので借りました。
(準新作が100円だったので)
ところがこれ2008年の作品なんですよ。えええっ?
もしかして、【ブルー・バレンタイン】で知名度アップしたから仕入れたのかな・・・なんて。

「欲望と心を切り裂く、愛と裏切りのサスペンス」これが悪い。
goo映画のジャンルでもサスペンスになってたし、蔦谷でもその棚にあった。
私のカテゴリもサスペンスにしてるけど、はっきり言って違います。

サスペンス・・・と見せかけて、ふらふらと違う方向へ徘徊し始める。
なんか、ちょっとずついろんな要素をつまみ食いして・・・
んで、結局なにが言いたかったのかよくわかりません。

旦那の愛を感じなくなった妻が、フリーンをするわけだ。
でも「後悔してる」ってはっきり言ってるのに、またフリーン。
そしてテロで旦那と息子がドカーンですよ。
そりゃ後悔するでしょ。

でもね、最初「驚愕の事実」ってジャケットに書いてるし
てっきり旦那が邪魔になったミシェルが遠回しに旦那が死ぬよう仕掛けた(大がかり!)か
ミシェルを気になった旦那の上司がこれまた旦那を消すのに仕掛けた(大がかり!)とか
そんな映画的なことを考えてたんだけど、全然違うのね。
ただの偶然。

偶然なだけに、怒りのぶつけようがないんだけど・・・まぁ難しいよね。

テロ犯の息子も登場して、怒りをぶつけるかと思いきや、普通。
奥さんにもそこまで感情揺れず。
なんかもっと、さんざん胸倉つかんで怒り散らしたけど、
最後は母親の気持ちがわかるから云々・・・みたいなのが見たかったんだけど。

死んじゃった子供の幻覚が見えて家中ぐちゃぐちゃなのは良いシーン。
でもそのあとお店でクッキー盗むのはイカン。
お店の人にばれて我に返るとか、マクレガー氏にみつかるとかあったろうに。

そしてたった2回のセックスでできた子。
え・・・
そしてマクレガー氏の入る隙なし。

あと手紙を朗読するシーンがあって、誰に書いてるのかと思ったら
オサマオサマって言ってて、え?ビンラディン?
なんか急に大事になっててポカーン。

正直、あまりお勧めできない作品です。
でも、ミシェルさんのオパーイは拝めます。それだけの映画です。
\(^o^)/

【ブルーバレンタイン】でも、この映画でもそうだけど
ミシェルさんってモテる女性の役が多い気がするんだけど、そんなに美人なの?
なんかそういう風に見えなくて違和感があるんだけど・・・

励みになります!
気に入っていただけたらポチッ^0^

ブログパーツ
人気ブログランキングへブログパーツ
Category : サスペンス・スリラー Tag : 2008
▲PageTop
18.2012

試写【Drive】「5分間、犯罪者の味方します!」な彼が真実の愛へのドライヴ

Posted by チョチョポレフ   0 comments   0 trackback
実はCOCOという映画レビューサイトで試写が当たってまして、
行ってきたのが木曜、でも感想がまとまってなくて今に至る・・・。

カテゴリも、アクションか、恋愛か、はたまた人間ドラマなのか迷ったんですが
goo映画で分けられてたスリラー/サスペンスに振り分けました。
ハラハラするという点では、どっちかというとスリラーなのかな。

絶好調のライアン・ゴズリング主演の【Drive】です(←公式サイト)
poster.jpg

本作は2011年度のカンヌの監督賞を受賞しております。
その監督というのがニコラス・ウィンディング・レフン氏、デンマークの方です。
恥ずかしながら当方この監督を存じ上げておらず、もちろん手掛けた作品も初めて見たのですが、

ま~良かった。

スタイリッシュなのにノスタルジックな感じ、それに無駄のない脚本。
最近酷い(すみません)映画ばかり見てたから心が洗われた。

例えば「このシーンの言わんとしてることは見てる人の想像に・・・」な丸投げの展開もなく、
ただ「好きな女性のために復讐する」話であり、まぁよくある話。
でもね、今までいつ死んでもいいような、守るもののなかった男が
段々と感情を持ち究極の行動をとる様は、胸を突き刺すものがあったよ。
それは彼にしか成しえなかったんじゃないですかね、ライアンさん。

簡単なあらすじ。
車の修理工をしながらたまにカースタントの仕事をしているライアン。(あれ?名前あったかな・・)
ごく普通に見えた彼には別の顔があった。
5分間だけ、犯罪の手助けをするドライバーの仕事である。
(これは冒頭にでてきて、このときは強盗だった)
ただ運転がうまいんじゃなく、対する相手(警察)の心理も読むドライビングテク。
(逃げるだけじゃなく、ライトを消してじっと待ったり、かけひきがある)

そんな日々を送っていたライアンは、アパートの隣室に住むキャリー・マリガンと出会う。
彼女は刑務所にいる旦那を幼い息子と待っていたのだけれど、3人は次第に仲良くなる
ある日旦那が出所するという。そしてある事件が・・・。


若干サスペンスっぽい要素もあるので、予告映像は見ないほうがいいと思うんだけど
公式サイトにはあらすじもかなり大胆に載せてあるんだな。
それだけ、「話がわかってても面白いと自身ある」んだと思うし、実際そう。
けどやっぱり情報なしで見るのがおすすめなんだな。

ネタバレはしてないつもりで書いてますが、長々と書いてるので
続きを読むぜ!って方は、数行下の最後の赤太字をクリックお願いします^0^

励みになります!
気に入っていただけたらポチッ^0^

ブログパーツ
人気ブログランキングへブログパーツ
Read the rest of this entry...
Category : サスペンス・スリラー Tag : 2011 ライアン・ゴズリング
▲PageTop
14.2012

【ソラニン】結構忠実ではあるよね、原作の。

Posted by チョチョポレフ   0 comments   0 trackback
吉高ちゃんの映画、【僕等がいた】の監督であります三木孝浩作品。
見る気なかったんですが、スカパーでやってたので
途中から録画したので後半40分くらいですが、見てみました。

見る気なかったというのは、好きな作品がとんでもない実写になったらショック・・・
ということで、この原作、および作者が好きだったので汚されたくなかったというか・・・。


まず最初のイメージではなぜに宮崎あおいちゃんを使った?でした。
もっと無名の子を使えば青春ムービーで済んだのに、なんか売れ線な感じが・・・
でもまぁ実際みてみて、特に可もなく不可もなくという印象。
特に歌のシーンはずば抜けて下手でも、上手くもない、癖もない、
原作の女の子の感じ(イメージ)がでてたと思うので◎。
ギターがんばったよねぇ。

*今だったらこの役は二階堂ふみちゃんがやったのではないかと思う。

高良くんは、正直この映画化の話を聞いたときはそこまで存在を知らず、
「あ~蛇(にピアス)の人か~全然印象違う役なのに大丈夫なのかな~」
なんて心配してましたが、心配をよそにいい線いってました。
(私が見た時間の中にはほとんど登場しないのですが)

あとちょっと辛口になりますが、ビリーですよ。
桐谷くんは最初適役!と思ったんですが、見ていくうちに
ちょっと演技が古臭く熱血な感じがして・・・
私のビリーのイメージはもっとサラリとしてたので
ちょっと違いましたね~
ドラムはほんとにできるようなので良しです!

ベースの加藤さん。
サンボマスターの方です。
適役すぎて言うことない。


映像の感じは嫌いじゃないのでもしかして?と思ったら
近藤龍人氏でした。さすが。
(山下淳弘作品、【パーマネント野ばら】【海炭市叙景】なんかを撮影されています。)


まぁしいて言えば、ライブの最後の曲で最後の引っ越しのシーンとかも入れちゃって
うまくライブ映像で終わらせてほしかったかな、と妄想。
あおいちゃんの歌が終わって、拍手のあとアジカンの歌声ならベストだったのに。

励みになります!
気に入っていただけたらポチッ^0^

ブログパーツ
人気ブログランキングへブログパーツ
もぎり役で安藤玉恵嬢がでてましたね、贅沢。
Read the rest of this entry...
Category : 青春 Tag : (監督)三木孝浩 (撮影)近藤龍人 2010
▲PageTop
ホーム
Prev

最新記事

  • 【黄色い星の子供たち】☆のワッペンは、ユダヤの印。公共施設に入ってはならない・・・ (05/08)
  • 【僕達急行 A列車で行こう】ただしイケメンに限るの典型的模写 (04/26)
  • 【ブローン・アパート】借りようと思ってたアナタ、やめときなさい。 (03/29)
  • 試写【Drive】「5分間、犯罪者の味方します!」な彼が真実の愛へのドライヴ (03/18)
  • 【ソラニン】結構忠実ではあるよね、原作の。 (03/14)
  • 2月の鑑賞まとめ (03/13)

カテゴリ

 ☆☆邦画☆☆ (77)
┣ほっこり (13)
┣シリアス (13)
┣シニカル (5)
┣恋愛 (5)
┣青春 (13)
┣SF・ファンタジ (8)
┣銃撃・犯罪 (9)
┣ホラー (4)
┗ジャンル不明 (5)
 ☆☆洋画☆☆ (54)
┣ドラマ (21)
┣戦争・アクション・西部劇 (8)
┣ラブストーリー (8)
┣SF・アメコミ・ファンタジー (6)
┣サスペンス・スリラー (6)
┗ホラー・カルト (5)
☆フランス (6)
☆イタリア (2)
☆アジア映画 (7)
┣韓国 (5)
┗中国 (1)
☆アニメ映画 (5)
★見たい映画 (3)
★ショートフィルム (7)
★まとめ・その他映像 (6)
☆書籍感想 (62)
┣*小説 (31)
┣*ARTの本 (5)
┣*その他の本 (15)
┗*コミック (11)
☆ブログ (24)
┣インテリア・雑貨 (3)
┗写真部 (2)
未分類 (0)

calendar

04 ≪│2012/05│≫ 06
日 月 火 水 木 金 土
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

検索


Trackback

  • まとめwoネタ速neo:まとめtyaiました【【僕達急行 A列車で行こう】ただしイケメンに限るの典型的模写】 (05/12)
  • まとめwoネタ速neo:まとめtyaiました【【黄色い星の子供たち】☆のワッペンは、ユダヤの印。公共施設に入ってはならない・・・】 (05/11)
  • 【ジャンル別映画・時々深夜アニメ】30歳A型独男の「今日はな~に観よっかなぁ~」:S O M E W H E R E (01/05)
  • LOVE Cinemas 調布:ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル (12/31)
  • LOVE Cinemas 調布:海炭市叙景 (12/29)

最近読んだコミック

最新コメント

  • チョチョポレフ:【片腕マシンガール】少女と武器のハイブリッドによるスプラッター (02/24)
  • とら:【片腕マシンガール】少女と武器のハイブリッドによるスプラッター (02/18)
  • aj:『ふがいない僕は空を見た』映画化するというので読んでみた。 (12/26)

*タグ*

* *

リンク

  • こわいものみたさ
  • 映画感想 * FRAGILE
  • ノラネコの呑んで観るシネマ
  • ヨーロッパ映画を観よう!
  • おすすめ マイベスト映画&DVD
  • LOVE Cinemas 調布
  • 瓶詰めの映画地獄・三途の川の乳母車
  • ナマニクさんの暇潰し
  • 【ジャンル別映画・時々深夜アニメ】30歳A型独男の「今日はな~に観よっかなぁ~」
  • しっぽたちの幸せ探し☆猫の里親募集中
  • 井口昇監督ブログ
  • 特殊造形・西村喜廣ブログ
  • 管理画面

このブログをリンクに追加する

profile

チョチョポレフ

Author:チョチョポレフ
北国に住む、映画好き主婦です。
雑食ですが、ヒューマン、カルトもの好物です。

アメコミ・アクション・アニメ好きの旦那様と
TF、SW好きの息子、
ジブリ好きの娘と4人家族です。

リンク大歓迎です。

★

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
映画
516位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
邦画
26位
アクセスランキングを見る>>

RSSリンクの表示

  • 最近記事のRSS
  • 最新コメントのRSS
  • 最新トラックバックのRSS

ブロとも


烏天狗の徒然映画感想記

FG映画批評 100点満点 記憶で採点

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

☆バナー☆

ランキング参加してます。 人気ブログランキングへ

話題の映画は、お近くのワーナー・マイカル!
ハピネット・オンライン - レゴブロック・ドットコム

同盟バナー緑枠動画

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

カルト映画

▲PageTop
Template by:MysticDiary
Copyright © シネマ★コロポックル All Rights Reserved.
FC2ブログ(blog)