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シネマ★コロポックル

サブカル女子÷おっさん=映画好きへっぽこ主婦

 

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【25】Vシネとな?高岡早紀木端微塵 

皆さんのブログが秀逸なので、自分のブログは何がいいのかな~と考えてみると、「洋ものだけじゃなくて、たまにB級邦画のチョイスがある」ことじゃないかなーって。

最近は、旧作品はスカパーでお世話になっているので、レンタルショップに行くとだいたい新作のコーナーで事足りてるんです。ジャンルごとの棚にいくこともあまりないです。観たい作品と観れた作品の比重が合わない・・・。
なので、Vシネマ なんて未知の領域です。

1989年に誕生した東映Vシネマは、レンタルビデオブームの波に乗って、劇場公開目当てではなく、レンタルのために作られた作品です。
当時のターゲットは10代~30代前半の男性だったらしいのだけど、当時のファンも、出演者も皆歳とったわけで、今の現状「おっさんたちがドンパチしてる映画」ってなっちゃうのもしょうがないっちゃしょうがない。

これじゃなくて・・・


【ニジュウゴ】という作品。
東映Vシネマ25周年の作品なので、いろんなことが25にちなんでます(25億とか)。
で、25周年記念なので、2014年11月に劇場公開もした作品。DVD化が早い!!

これはね、はっきり言って私めのような一般人には不向きとなっております。
Vシネマとともに歳を重ねられた50歳前後の男性(哀川翔さんが53歳なので)が観ると興奮するかと思います。
わたしですか?3日かかっちゃいました(途中で何度も止めた・・・)

とある男の横領した25億の金をめぐって、25人が金に目がくらみ、、撃ち合い、死ぬ話です。
アクションシーンも多いし、もっと面白くなりそうなのに、なんだろうな、この違和感は。
ピストルの音が軽いです。
セリフも、古臭い感じが・・・(そこがいいのかもしれませんが)

初めてVシネを観た私としては、「想像してたよりは面白かった」ですが、Vシネの棚に行くことにはならなそう・・・。
出演者の方が私が観る映画にはあまり出ていない人達 で、目新しかったです。。。

仮面ライダー出身の井上正大さんがチンピラ役で頑張ってましたね。
ファンが悲しむであろう・・・
252.jpg
※乳首が曝されるのを気にしてくれているのか、岩佐嬢のオパーイから手を絶対にはずさない井上氏

岩佐真悠子さんも、頑張ってました。
温水さんと絡んでました。お疲れ様でした。

「25億を横領した男」が温水さんなんだよね。
憎めないのはわかるけど、イケメンで見たかったな・・・

では、私がこの作品を若者向けにリメイク(妄想)したいと思います。
(左が本来の出演者)

哀川翔 (悪刑事)・・・小栗旬
寺島進 (相棒)・・・生田斗真
温水洋一 (ハゲ)・・・濱田岳
高岡早紀 (銭女)・・・石原さとみ
小沢仁志 (組長)・・・松田龍平
小沢和義 (弟)・・・松田翔太
波岡一喜 (なんだっけ)・・・染谷将太
井上正大 (チンピラ)・・・菅田将暉
鈴木砂羽 (スナックのママ)・・・小池栄子
笹野高史(チャイニーズマフィア)・・・浅野忠信
岩佐真悠子(メイドパブ?)・・・二階堂ふみ

ほぼ、好きな俳優で固めてみました。なかなか合ってると思います 笑
ちゃんとヤクザ兄弟も兄弟にしたしね!
あー妄想でお腹いっぱいです。おやすみなさい。
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Category: アクション・特撮

Thread: 邦画

Janre: 映画

Tag: 2014  R-15 
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【デッド寿司】黒帯2段の武田梨奈ちゃんが血飛沫かき分け寿司を握る。 

日本が誇るB級ホラーの巨匠?奇才?(監督)井口昇氏の作品。
もちろん特殊メイクは井口作品でおなじみの西村喜廣氏。
【デッド寿司】

主演は頭で瓦をかち割るCMでおなじみ、武田梨奈ちゃん。実写の【進撃の巨人】にも出演するようです。

 ※今回の記事はかなりB級崇拝気味の中身のない、しかも画像は血飛沫&口からお米噴射のものです。
  苦手な方はご遠慮いただくか、眼を薄めながら画像を楽しんでください。
カテゴリはアクションか迷ったのですが、某サイトで分類されてたのでホラーにしました。
アクションというよりか特撮と言ってもいいかも。


梨奈ちゃん(以下ケイコ)は寿司屋の娘。ある日家を出、旅館で働くことに。
(一応旅館の売りは、キ○ガイ寿司職人・ 津田寛治の握るお寿司)
s-sushi.jpg

旅館では同僚にいじめられ、味方は松崎しげるだけ。

ある日お客で来たとある会社の御一行。
ここの社長が寿司について知ったかぶりで吹聴してたのをケイコがいやそれは違う、それはこうだと正すうちに社長と社員たちはおかんむりに。
sushi0.jpg
ここで軽くバトルが起きますが、このバトルの裏では怖~いことが。

なんとこの会社をクビになってた山田という社員が旅館に復讐のために来ていた。
山田は会社をクビになった原因でもある、「生き物を遺伝子操作して暴徒にする薬」を持っていた。
ということで、寿司たちが大暴れします。
s-sushi6.jpg
たくさんのお寿司たちが襲ってきてますね。

これは閲覧注意!!

とあるOLさんは、寿司によって顔が大変なことに。
s-sushi3.jpg

旅館の、会社御一行様へのお詫びの印として行われる「女体盛り」
・・・も大変なことに。
s-sushi5.jpg

この殺人女体盛りショーの前になぜか披露された女将の無駄に上手いロボットダンスがかなりカオス。
sushi4.jpg
(爆笑ポイントでいいんだよね?)


襲い掛かるお米ゾンビたち
sushi7.jpg

女将もゾンビ化してしまうんだけど、この人の演技がすごすぎる・・・女優の鑑です。
s-sushiz.jpg
この方亜紗美さんという方で、【おいら女蛮】という作品に始まり、【片腕マシンガール】【ゾンビアス】
最近では【ヌイグルマ―Z】にも出てるようです。(ルイグルマーZには武田梨奈ちゃんも出てます)


この遺伝子操作の薬によって、リストラ社員の山田がマグロ怪人へと変貌するのです。
さてケイコと「トラウマで包丁が握れない元板前」の松崎しげる(黒)の運命は!?
sushi9.jpg
殺人寿司の神経を抜いて、またつなげて作った寿司ヌンチャクが可愛い。

ちなみにこの作品に、唯一のイケメン「野坂」役で仮面ライダー龍騎の須賀貴匡さんが。
イケメンなのに、「顔がパンパンに腫れて穴からラーメンが飛び出す」という壮絶な仕打ちを受けている。
sushi2.jpg
なんと恐ろしい・・・

井口昇作品、3作目となりました!ヌイグルマ―Z観たいな~
タグ→(監督)井口昇

この方の御仕事も大好きです
タグ→(特殊メイク)西村喜廣

Category: アクション・特撮

Thread: B級映画

Janre: 映画

Tag: 2013    ♦B級  (監督)井口昇  (特殊メイク)西村喜廣 
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【るろうに剣心】②実写キャストとコミックの比較etc&妄想 


昨日ひとまず感想を書いた【るろうに剣心】でしたが
今日は続きとして考察というか、キャスト云々書きたいと思います。

まず主役の緋村剣心。
健推し(昨日の日記参照)の私がいうまでもないですが、適役!
以下、1年以上前にこの映画の話がニュースになった際の記事です↓

原作者の和月氏曰く、
この企画が動き始めたばかりのころ、妻と『主役の剣心は誰がいいかな?』と話したところ
一番に挙がったのが佐藤健さんでした。なので決定したときは本当に驚き、それ以上にうれしく思いました。素晴らしい演技、期待しています
(シネマトゥデイより抜粋)

原作者が言ってるんだから誰も文句ないでしょう。
ruro.jpg
青木崇高さんの左之助も、なかなか似合ってるんじゃないですかね。
私の中ではもうちょっと硬派なイメージですが・・・
(純心というか、ちょっと筋肉バ○という感じでした。)

NAVERまとめでは桐谷健太さん、という意見もあり、その気持ちすごくわかります。
でも剣心より目立ったらまずいので、青木さんで良かったです。
→NAVERまとめ《漫画を実写化》ネット住人が考えた実写化キャストがすごく良い!

通常版コミックスの7巻あたりに登場する斎藤一。

江口洋介氏が演じてまして、外見はまぁいいとして、
ちょっと熱血というか、もっとクールなイメージなので
「アンチャ~ン」なイメージが拭いきれてない感がちょっとね。

鵜堂刃衛・・・2巻で登場する最初の強敵です。
映画ではラスボスに位置しています。

カラコンをした吉川晃司氏が、ちゃんと背車刀まで再現して頑張ってました。
でもせっかくの殺陣の凄さが「心の一方を強めにかけた」のせいで
急にファンタジーになっちゃって、あれいらなくね?なんて。
(原作ファンは嬉しいですがね、他にも方法あるだろうからなんか違和感)

神谷薫・・ヒロインです。
正直、元気な女の子なら誰でもよさそうな役でもあるので
歳を考慮して(薫は17歳)武井咲さんで良かった・・・欲を言えば、
もうちょっと演技のウマ・・・(ry

高荷恵・・問題の渦中にいる人物、医者であり、命を狙われている人物です。
私の十数年前のイメージでは、篠原涼子さんのイメージでした。
コミックでは剣心に色目を使う(というか薫をからかう)ような魔性の女風。
せめて前髪パツンで妖艶な雰囲気のある人・・・栗山千明嬢あたりか!?と思ってたら
蒼井優ちゃんと聞いてびっくり!!

蒼井ちゃんて、ナチュラルビューティーで私のイメージは妖精なので
真っ赤な口紅を塗るようなイメージとかけ離れ・・・
(私の旦那は、エンドロールまで蒼井ちゃんだと気づかなかったらしい)
ましてね、声が少年なんですよ。
【鉄コン筋クリート】や【いけちゃんとぼく】の声やるくらいの色気のない声なのです。
その声で
fc2blog_201209031755206ab.jpg「急ぎなさい!!」って言われても
あ、合ってない・・・
私的に本作で一番の不満かも。
(ボロクソ言ってますが、蒼井優ちゃん大好きですの)

さて気を取り直して武田観柳。
香川照之氏ですがね、正直彼じゃなくても良かったのでは!?
演技がうますぎてイラつくのはもちろんなんですが
なんかこの人働き過ぎ(いろんな作品に出過ぎ)て体壊しちゃうんじゃないかと思って。
香川氏の演技に不満はないですが、ユースケサンタマリア氏でいいや。

続いて綾野剛氏の「外印」と須藤元気の「戌亥番神」について。
この2人はなんと通常版コミックでは18巻くらいから出てくるキャラです。

←右が番神、下が外印

本来武田観柳の箇所で登場するのは、同じ筋肉野郎(式尉)と仮面野郎(般若)ですが
名前と大部分の設定は18巻の「外印」と「戌亥番神」からきています。
←右上が(式尉)右下が(般若)

外印は人形使いで、綾野氏はワイヤーと拳銃を使っていました。
コミックでは面を取ったらじいさんが出てくるのですが
映画では火傷?の顔が出てくる設定なので、これは般若に近いですね。
2人の魅力を掛け合わせた人物、という感じでしょうか。
rurouni.jpg
番神はドレッド×迷彩服でアメリカンなイメージですが
須藤氏は修道服のようなものを着、十字架持ってました。(ドレッドでしたが)

映画で左之助との戦いの際に、一旦休戦し、左之助が肉を食べたり卵を食べるシーンがあるのですが
その時に須藤番神が「俺は菜食主義者だ」というシーンがあり
修道服もこれがやりたかったからか!と吹いてしまいました。
(まぁ吹いた人なんて他にいなかったけども)
須藤元気氏は結構好きで本を読んだりしてたのですが
彼はネオベジタリアンなんですよね、卵や魚は食べるけど肉は食わんみたいな。
ちょっと息抜きでこんなシーンもあって面白かったです。

コミックでは四乃森蒼紫・志々雄真実など魅力的な人物がまだまだ出てきますが
今回はばっさり削られてますね。
「次回があるなら・・・」という質問にも皆さん前向きなようなので
続編を期待しましょう!!


余談ですが、昨日今日とるろ剣のCD借り、懐かしい曲を聴きながら
5巻までコミックをおさらいで読みました。

HEART OF SWORDほんと名曲!

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Category: アクション・特撮

Thread: るろうに剣心

Janre: 映画

Tag: 2012  蒼井優  佐藤健  綾野剛  香川照之 
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【るろうに剣心】コミック通りではないけども、実写ではなかなかの良作。 

いや~昨日映画の日だったので、眠い目をこすりながら行ってきました
【るろうに剣心】!!(しかも23:15から)

我が家は夫婦揃って漫画好き、まして「るろ剣」といえば
小学生のころコミックを揃えた&アニメ化したストライク世代です。
そんなわけで「好きな作品が実写化?!正直厳しい目で観るよ!?」と思いきや

・子どもの邪魔が入らずゆっくり映画に集中できる
・千円以上お金を支払って贅沢しているという気分
という「魔の娯楽感2割増し」に加え、

拙者が「電王」の頃からの佐藤健推しでござるよ・・・
(写真集まで持ってるとは旦那様には内緒ですよ)
 ↓これ。

というまさかの3割増しオバハン目線で今回は感想書きますのであしからず。

まず全体的にですが、スタートからスピーディーな殺陣に始まり、
かなりハラハラさせられます。
134分と長い作品ですが、あまり長さは感じず、必要最低限な内容に絞った感じ。

例えば、剣心が切った(剣心の顔に傷をつけた)男とその恋人のエピソードは削って、
特に恋人の顔は写らないような仕様でした。
コミックでは弥彦(少年)も途中でヤ○ザから助けて仲間になる設定でしたが
映画では、剣心が会うとすでに道場に入り浸っているという状況でした。

映画でも漫画でも、あれも、これもと説明をつけるのは誰にでもできますが
「削る」という作業が大変な作業であり、またそれにより作品が一層魅力的になると思っています。
なので話がコンパクトに、良くまとまっていたと思います。

※欲を言えば、最後の刃衛との戦いのシーンの音楽が盛り上がったとこで
 バツンと終わっても潔くてかっこよかったんじゃないかと思う。

音楽といえば、今の邦画って、クライマックスシーンで気分を削ぐヘンテコな曲かかるじゃない。
ネバネバネバネバ~とか。
タイアップとか制作会社の意向とか知らんけど、すごく嫌でさ。
この映画にはそれがないです。
士気が上がるようなインストゥルメンタルばかりで、太鼓のドンドコ~とかね。
最近の(TVでPRするような)日本作品には珍しいな、と思いました。

あとこの作品の最大の魅力である「殺陣」だと思いますが、これほんと凄い。
とにかく速いし、ほんとっぽい。
漫画の剣心はまず「速さ」が売りで、それを再現できなきゃ元も子もないんだけど
心配ご無用、ちゃんと体現されてた。
元々ブレイクダンスなんかをこなす健氏のことだから、
(壁を蹴ったり河を棒で越えたり)アクロバティックな動きも本人がやってるんじゃなかろうか。

ツイッターで海外の映画関係の人を勝手にフォローしているのだけど、その方が
「海外の友人(映画関係者)がいつもは日本作品の殺陣をクソ馬鹿にするのだけど
これ(本作)のはほんと凄いって何人か言ってた!」
みたいなつぶやきをみまして、何それ本気やん、と。

健氏を褒めるなら、最後の剣心から抜刀斎になった時の声の変化も
ドスが効いててなかなか良かったでござるよ。おろ?

まー夜中の映画館は結構お歳を召された女性が多くいらしてて、
おそらく原作を読んでる人は少ないと思うんだけど
そういう人は心から面白かったのかな、と疑問。
私は「あーこの人は適役!」「この人はちょっとイメージ違うな~」
「出た!心の一方!」と(心の中で)言いながら
なんだかんだ原作と比べて楽しんでたのもあるわけで。
全く前情報なく観てたマダムの感想も聞きたいわ。

というわけで、感想長くなっちゃったので
次回は「るろ剣のこの人適役?私ならこのキャスト!」の巻をお送りしたいと思います。
明日はキャストについて書く予定です~よろしくどうぞ!!



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Category: アクション・特撮

Thread: ★おすすめ映画★

Janre: 映画

Tag: 2012  ♦コミック原作  蒼井優  香川照之 
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【デスカッパ】はい、かっぱです。それだけの85分。 

か、感想?
電気代を返してよ・・・。

↑アマゾンにものすごく的確なアドバイスを書いておられる方いますので
 参考にしてください。

半分趣味みたいな感じで作られたこの作品を【片腕マシンガール】や【東京残酷警察】と同じくくりの
「TOKYO SHOCK」にいれたらだめだよな~
0からのスタートならまだ3割くらいの評価得られただろうに、
60%くらいからスタートしてるから、ポイントは5くらい・・・。

私は何より寝落ちしてしまって、ヒロインの祖母がチーマー(死語?)に車で跳ねられたはずなのに
ふと目覚めるといつのまにかカッパと敵の怪獣の大規模な戦いになっててびっくりしたわ。
敵のハンギョラスのほうがかっこいいし・・・。

5歳の息子が観終わって無言ってどういうこと!?

私のような中途半端な映画好きは、一応メリハリを求めると思うんで、
いくら役者やストーリーは酷くても格闘シーンはすごいぞ!とか期待すると思うけど
この作品はそのメリハリはどこにも見当たりません。
怪獣の戦いも、セットもひたすらチープです。
kappa001.jpg
悪の組織の狂った子分役で庵野秀明氏が出ててびっくり・・・・・・・・・・

ちょっと前にTVで見たんですが、怪獣を作ってる職人さんは
こんなに機械やコンピュータでなんでもできる時代でも
いまだに全部手作業で、わざと左右非対称にして作ってるそう。

そういう特撮への愛情がある人、
ゴジラやウルトラマンで育った特撮大好きな人なら、楽しめるかもしれませんね。

トレーラーはちょっと面白いので貼っときます。
これだけみたら見たくなるかも・・・ね。


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Category: アクション・特撮

Thread: B級映画

Janre: 映画

Tag: 2010  ♦B級 
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